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弊社は​持続可能な社会を実現するために、さまざまなボランティア活動へ

積極的に参加しています。

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​・フードパントリーの推進

・食品ロスの低減

乾物

食品ロスとは、まだ食べられるのに廃棄される食品のことです。日本では、年間2,550万トン(※)の食品廃棄物等が出されています。このうち、まだ食べられるのに廃棄される食品、いわゆる「食品ロス」は612万トンと言われています。

これを国民一人当たりに換算すると"お茶腕約1杯分(約132g)の食べもの"が毎日捨てられていることになります。

また、日本では6人~7人に1人といわれる相対貧困率にある、子ども達や貧困に窮する高齢者の方々へ、まだ食べれるのに廃棄されてしまう食料品や形が悪いために市場に出荷できず廃棄されてしまう、いわゆる規格外品の野菜などを地域のボランティア団体と協働し配布をさせていただいております。

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​・ながら見守り活動

足立区がすすめる『ながら見守り』とは、お散歩やウォーキングなど日常活動をしながら防犯などの見守りをする活動です。弊社はポスティングを生業としている業種のため、常に町中を徒歩や自転車で移動しています。
​そのため弊社では『ポスティングをしながら』見守り活動を実施しております。住みやすい町づくりをするためにはひとりひとりが防犯に対しての意識をもつことがとても大事だと思います。犯罪の抑止力、そしてこの活動を広められるよう、チラシを入れているカバンに上記のキーホルダーをつけて日々活動をしています。

​・地域の清掃活動

​・地域コミュニティの活性化

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地元にある神社には木がたくさんあるため、落ち葉の時期になると神社の方々だけでは掃除が大変ため、定期的に清掃活動に参加しています。また知り合いのカフェの定休日などに店舗をお借りして毎週、昔懐かしい駄菓子屋を開いています。昭和の頃にはたくさんあった駄菓子屋も今ではだいぶ減ってしまいました。

自分自身、学校ではなかなか教わる機会のないお金の使い方などは近所の駄菓子屋で覚えた気がします。

そんな古き良き日本の文化『駄菓子屋』にて子ども達の新しいコミュニティの場所づくりやいろんな日本の昔遊びなどを繋げ、愛着が持てる地元づくりを進めています。

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無駄な資源の削減

紙のスタック

​広告代理店としては、少しでも多くチラシの作成や配布のご注文を受けたいと思いますが、弊社のモットーは

『クライアント様には少しでも費用対効果の高いご提案』を掲げております。

このため配布をしても効果が低いを思われる地域への配布を避けたご提案させていただく場合がございますが、

少しでもクライアント様の『費用負担の削減』と『資源の浪費を抑える』取り組みを推進してまいります。

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​・児童養護施設スポンサー

子供に対する虐待、搾取、取引及びあらゆる形態の暴力及び拷問を撲滅する​。子ども達の明るい未来のために行政・民間・地域と手を取り合って進めていきます。

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地域の連携力強化

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さまざまなパートナーシップの経験や資源戦略を基にした、効果的な公的、官民、 市民社会のパートナーシップを奨励・推進する。地域の小中学校・PTA・町会が手を取り合ってより良い地域を作っていく。